| CB-SP1200XTの特長 |
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■本格シアタースピーカーを内蔵したテレビラック
オンキヨーの高級単品スピーカーで開発されたA-OMF振動板搭載ウーファーと、100kHz再生対応ネオバランスドームツィーターを組み合わせたフロント3chのスピーカーを内蔵。 |
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■高光沢グランドピアノ仕上げ
薄型大画面テレビのテレビラックにふさわしい、上質な光沢のあるピアノフィニッシュ。部屋のインテリアとしてもスタイリッシュな空間を演出します。 |
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■充実のTVラックの機能
横幅455mm、合計4段の大容量収納スペースにキャスターを装備することによりスムーズな移動を実現。テレビラックとしての機能が充実です。 |
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■組み合わせオプションサブウーファーシステムDHT-SW1収納可能
ラック中央には5.1chアンプ内蔵サブウーファーシステムDHT-SW1の収納スペース。フロントスピーカー、センタースピーカーに加え、設置場所確保に苦労するサブウーファーも内蔵させることにより、よりスッキリとしたリビングシアターを実現します。 |
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■高級スピーカーユニット搭載
スピーカーの心臓部と言われるユニットには、オンキヨーの高級単品スピーカーで開発された振動板、A-OMFコーン搭載ウーファーと100kHz再生対応のネオバランスドームツィーターの組み合わせを採用。次元の高い音質を追求し、振動板の素材そのものから設計しています。またA-OMFコーンは、生産過程において汚水(排水)を発生させない環境への配慮を実現しています。
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■大容量キャビネット
ラックスタイルならではの奥行きを活かし、大型スピーカー並みの大容量キャビネットを確保。分厚く質の高い低音再生能力を実現、小音量再生でも音場空間全体にあふれるようなエネルギー感を生みだします。 |
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■贅沢なフルMDFコンストラクション
ラックキャビネットやサランネットのフレームにいたるまで高級なMDF材をフルに採用。さらにキャビネット内部の定在波対策やバスレフからの放射ノイズを低減するスリット型ダクト(AERO ACOUSTIC DRIVE)の採用など、単品スピーカーで培われたノイズ対策を細部まで徹底しました。 |
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■明瞭で情感あふれるヴォーカル再生
映画や音楽の感動はセリフやヴォーカルなど「声」の説得力に大きく左右されます。セリフを受け持つセンタースピーカーは2つのウーファーを搭載。超高域ツィーターとの組み合わせにより、細かな感情のニュアンスさえも感じ取れる声の再生を実現しています。 |
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■同一線上スピーカーユニット方式(特許出願中)
フロントL/R、センタースピーカーの3chをラック内部へ同一線上に配置。スピーカーユニットをすべて直線上に並べる設計により、映画館と同じようなセリフの明瞭さと、なめらかな音の移動感を実現しています。(写真はサランネットを装着した状態です) |
| ※耐荷重:天板100kg/ガラス棚板左右各15kg/底板左右各25kgまで |